毎日の口腔ケアには、リステリン、パナソニックのポケットドルツ、NONIOの舌クリーナーを使っています。
どれも長く使っているものです。使ったあとのさっぱり感や、洗面台で場所を取らないところが気に入っていて、今もこの3つを使い続けています。
今回は、それぞれの使い心地と、気に入っているところを書いてみます。
リステリンは、使ったあとのさっぱり感が好き
歯磨きに使っているのは「リステリン トータルケア ゼロプラス」です。

気に入っているのは、使ったあとの口の中がさっぱりすること。長く使っている理由も、この使用感が好きだからというのが大きいです。
トータルケア ゼロプラスは、ノンアルコールの液体歯磨きです。口をすすいだあとにブラッシングするタイプなので、歯磨きとセットで使います。
ポケットドルツは、家で使うにもコンパクトでいい
歯ブラシは、パナソニックの「ポケットドルツ EW-DS42」を使っています。

携帯型の電動歯ブラシですが、僕は家でも使っています。コンパクトで洗面台の場所を取らず、乾電池式なので充電器を置かなくていいところが気に入っています。

毎日使うものなので、洗面台に置いておきやすいのは助かります。
使い心地で好きなのは、磨いたあとの歯の表面がツルッとする感触です。使い始めたころは「これでちゃんと磨けているのかな」と少し不安もありましたが、この感触が気に入って、そのまま使い続けています。
なお、ポケットドルツは、手磨きと同じ要領で自分でもブラシを動かすタイプです。同じドルツでも機種によって動かし方が違うので、説明書に合わせて使う必要があります。
舌のケアには、NONIOの舌クリーナー
舌のケアには「NONIO 舌クリーナー」を使っています。
ポケットドルツのブラシ背面にも舌ブラシはありますが、僕は別に専用のクリーナーを使っています。

気に入っているのは、使ったあとに舌の表面のぬめりが取れて、さっぱりする感じです。取れたものを見ると、少し複雑な気持ちにもなります(笑)。
ただ、汚れを取ろうとして強くこすらず、製品の説明に従ってやさしく使うようにしています。
リステリンと舌クリーナーは、使ったあとのさっぱり感。ポケットドルツは、磨いたあとの感触とコンパクトさ。それぞれ気に入っているところがあって、今も使い続けています。




